【コミPo!】 ヒッグス粒子

最近このブログ更新をサボりぎみですが、『本家』の更新が楽すぎてちょっと手抜きしてました。

こっちのブログを書くときには画像を用意したり加工したり、文章構造を練ったり、リンク貼ったりと、ちょっと手間がかかっています。

まぁ手間をかけた分アクセスアップするんで、結局はやる気次第なんですよね(笑)

さて、コミPo!で時事問題を取り上げようとするんですが、なかなかアイデアが思いつきません。当初は目指せ新聞紙の四コマ漫画だったのですが、その才能が無いことに気づきました。

小説家の浅田次郎さんが言ってましたが、締め切りのある仕事では、アイデアは降りてくるものではなく、知恵を搾って考えて考え抜いてやっと出てくるものだそうです。

ということで、アイデアが降りたら漫画を描くようではまだまだです。アイデアを搾り出して漫画を描くようなことを練習しないといけませんね。

今回はアイデアを搾り出そうとした結果、こんな内容になりました。

コミPo!

  1. 『ヒッグス粒子』

    ヒッグス粒子_001

解説

  1. 2013年のノーベル賞各賞の受賞者が発表されました。

  2. ノーベル物理学賞は『ヒッグス粒子』を予言したピーター・ヒッグス氏とフランソワ・アングレール氏に贈られました。

  3. MSN産経ニュース
    ヒッグス氏らにノーベル物理学賞 「ヒッグス粒子」の存在予言
    ⇒http://sankei.jp.msn.com/science/news/131008/scn13100820030000-n1.htm

  4. 毎日.jp
    ノーベル物理学賞:英ヒッグス氏らに 物質質量の起源解明
    ⇒http://mainichi.jp/select/news/20131009k0000m040036000c.html

  5. 読売オンライン
    ノーベル物理学賞、ヒッグス粒子予想の2博士に
    ⇒http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131008-OYT1T01020.htm

  6. 朝日新聞デジタル
    ノーベル物理学賞、「ヒッグス粒子」予想の2氏に
    ⇒http://www.asahi.com/tech_science/update/1008/TKY201310080355.html

  7. 事前の予想通り、ヒッグス粒子に関連してヒッグス博士らにノーベル物理学賞が贈られました。

  8. 1964年の発表からかれこれ50年近くかかりましたが、その存在が証明できたということで、証明から受賞までの期間がかなり短い、即決受賞となりました。

  9. ヒッグス粒子の解説についてはWikipediaに丸投げしますw

  10. Wikipedia
    ヒッグス粒子
    ⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B9%E7%B2%92%E5%AD%90

  11. 冒頭に書きましたが、アイデアを絞るようにして出した結果がこの程度です

  12. 私も専門家じゃないんで、いざ『ヒッグス粒子』で漫画を描こうとすると全くアイデアが浮かびませんでしたorz

  13. ここはいつものダジャレで行こうかとも思いましたが、加トちゃんのくしゃみってネタは古いですよね(笑)

  14. ということで、あるあるネタ(かどうか不安ですが)にしました。私の身の回りにいるんですよ、こういう人、大して知りもしないのにとりあえずテレビでやってる話題を振ってくる人がw

  15. こういう話題振りには、マジレスすると相手が黙ってしまうので適当に流してますw

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コメント

いるいる!
お互い詳しい事はわからなくて、”あれ”とか”それ”とか代名詞が多くなったりして(笑)
ちなみに、わたしも彼女らと同じでぜんぜんわからないです!
こういう”あるある”四コマもいいですね。
宵乃 さんへ
会話の方向性が分からないんですよねw しかも同じことをまた話し始めたりとかw
おしゃべりな人によくあるパターンです。黙っていられないので適当な話題振りをしてきます。

ヒッグス粒子はここ数年でも重要な意義のあることじゃないかな。教科書に載るレベルでしょう。

アイデアもパターン化すれば簡単に出てくるかもしれないそうです。
あるあるネタもパターン化できたら継続するかもしれません。

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